初・電子書籍

今更っ!? って話かもしれないが、初めて電子書籍なるモノを購入した。
ちょうど、電子図書券なるものをゲットして1.000円分タダで購入出来たのだ。
今までは頑なに 「やっぱ、本は紙よね。本をタブレットやパソコンで読むなんてもってのほかっ!」
とか思っていたワタクシですが、タダという言葉にめっぽう弱いので迷わず電子書籍を購入。
(だって、タダだもん)。

そんで、最近の文明機器の発展に改めて驚いたっ!!
まず、購入がめっちゃ簡単(当たり前だが・・・)。
ネットから売り場に行って、読みたい本をポチッとするだけで自分のパソコンに
もうその本がダウンロードされているのだっ!!!
で、即パソコンから購入した本が読めるっ。
あたしはパソコンにしたけど、タブレットやスマホなど自分の好きな機器に自由にダウンロード出来るらしい。
スゲーよっ! マジかよっっ!! カンドーだよっっっ!!!
最近の電子機器には全くついていけていないあたしは、もう時代もここまで来たかと
驚くやら呆れるやら怖いやら。

だけどね~
凄いんだけどね~
便利なんだけどね~・・・・・・・

やっぱりあたしは、本は紙派。
あの本の紙の感触とか、本(紙)の匂いとか、そういうもの全部ひっくるめての読書が好き。
紙のページをめくって読むのが好き。
電子書籍は確かに便利だけどね・・・・
紙の書籍が無くなるのは絶対嫌だな。


あっ、で、電子書籍で何を買ったのかというと



ばく      そーせき



だいたい 『 神々の山嶺 』 なんて622ページもあんだぜぇ。
(わいるどだろぅ?)
622ページもパソコンの画面で読んだら、疲れるし、肩凝るし、視力も悪くなりそうだし。
何時間パソコンの画面を見続ければ完読するんだろう?
電磁波浴びまくりだな。
絶対、精神にも肉体にも良くないと思う。
ということで、やっぱ、書籍は紙派(しつこく言う)。


でもって、なんで 『 神々の山嶺 』 の上巻しか買わないという中途半端な買い方をしたかというと・・・

ほんとうは、夢枕獏の 『 神々の山嶺 』 の上下巻を揃えたかったのだけど予算オーバーだったもので(汗)。
『 神々の山嶺・上巻 』 買ったら残り300円弱しか残って無かったので、残った予算で買えるものを探して
夏目漱石の 『 こころ 』。

だって予算オーバーしたらお金払わなくちゃいけないし・・・・
いや~、だってタダだから買ったんだもん。


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四人組がいた。



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ネタバレ有りますので、未読の方はご注意ください。




この前、暇つぶしに図書館に行ったら、たまたま、髙村薫の 『 四人組がいた。』
が有ったので、早速借りて読んでみました。
これ、『 オール讀物 』 で連載されていたヤツですね。
四人組、噂には聞いていたのですが、連載時は読む機会がなくスルーしてました(汗)。

この 『 四人組がいた。』 は、いちばん髙村薫らしくない小説・・・
と言ってもいいような印象を受けました。
髙村作品はたぶん全て読んでいると思うんだけど、その中でもいちばん髙村っぽくない感じ。
日本昔話チックというか、おとぎ話チックというか、コメディチックというか。
なんとも不思議な世界観をかもし出してます。
他の髙村作品とは違って、軽い感じでサクッと読めてしまうけど、しかし
唯一 「髙村っぽいなぁ」 と思ったのはコメディチックな作風の中にも
現代の日本社会を冷静かつ的確に風刺しているところかな?

これは現実世界の話なのか、夢の中の話なのか、読んでて常に?マークが頭の中に浮かんでたけど
結局、最後まで???でした(汗)。
だいたい、四人組の正体も何なのか解らないまま終わってしまった。
あの四人組は、本当に人間だったのかな?
それとも、四つ足?
それとも・・・・幽霊? 
もしかして、山に棲む妖精みたいなものだったりして・・・

なんだかとっても、不思議なお話でした。


あっそういえば、『 土の記 』 最近読んでない(大汗)。
あれ、読むのしんどいんだよな。
登場人物、ご高齢者ばっかだし。
そういえば 『 四人組がいた。』 も主人公達はご高齢者だった・・・
最近の髙村小説は、登場人物が高齢者ばっかのような気がするんですけど
気のせいでしょうか?
次回作は、もうちょっと(いや、かなり)若めでお願いしたいものです。

さぁ、次は万城目学の 『 鴨川ホルモー 』 読むぞー!
万城目ワールドも、好きなんだよね~。


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模様替え

今週末は、久しぶりに部屋の模様替えをしました。
模様替えなんて何年ぶりだろう。
かなり永い事、模様替えなんてしてなかったので、し終わった後の部屋は
違う家に居るみたいな感覚です。
ベッドと洋服ダンスと本棚なんかを動かして、なかなかの重労働だった(汗)。
もう、久っしぶりに動かした家具の後は埃が凄いのなんの~。
雪のように埃が降り積もってましたわ~
しかも、ぞうきん掛けしたら3回拭いても雑巾が黒くなるぅ
どんだけ汚れてたんだ・・・・

ということで、土日のお休みは部屋の模様替えと掃除に明け暮れておりましたです。
いや、明け暮れてってほどでもないな。
テキトーに休みながら・・・・
「はぁ、疲れた~」 って言いながら途中、菓子食ったりお茶飲んだり。
疲れたけど、なんだかんだで楽しかった
「この家具はあっちに置こう、この家具はこっちに置いてと」 とか考えながら
ピッタリ家具が収まった時の爽快感とか、あとやり終えた時に妙に達成感があったりして。
部屋の家具の配置が換わったから今、ちょっとオシャレなパーテーションが欲しい。
ネットでいろいろ検索中。

でも、模様替えって良いですね~!!
今までベッドが邪魔してて本棚の一番下がデッドスペースになっちゃってたんですけど
ベッドの位置換えたから本棚のデッドスペースだった所が活用出来て
床に平積みだった本がすっかり本棚に収まったし。
それになんといってもなんか、新鮮な気分になれますっ。
新年度だし、春だし、ちょっと環境を変えてリセット出来た気分っす



あと、久しぶりにしたことと言えば・・・・


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北京ダック食べた。
デパ地下で、春分の日限定で北京ダック売ってたから。
前に、北京ダック食べたのいつだろう?
もう、かなり前・・・・

「北京ダックは金持ちが食べる食べ物だ」 と思っているので
めったに食べません(悲)。
もう、人生最後の北京ダックかも。


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刹那に散りゆくさだめと知って


このブログの以前の記事に、頭がボーッとしないアレルギーの薬に替えてもらった話を書いたのですが
薬替えてもらっても全然、頭がボーッとするのですけど、先生。
先生、あたしが 「頭がボーッとならないアレルギーの薬有りますか?」 って聞いたら
おもいっきりあっさり 「あるよ」 って言って新しい薬処方してくれたのに
(あたしは思わず心の中で 「あんたは、HEROのあのバーテンかっ」 ってツッコんだものです)。
頭がボーッとしない薬のハズなのに全然、頭がボーッとするんですけどっ
この前は、エレベータの前でボタンを押さずにずっと待ってしまったし
コンビニでは休止中のレジの前で店員さんが来るのをず~っと待ってしまった(汗)。
「この人何やってんだ??」 的な顔で他のお客さんに見られちまったよ。
・・・いえ、普段からボ~ッとしてるんですけど、あたし。
でも、花粉の季節は輪をかけてボ~~~~ッとしております。
毎日、四六時中、朦朧としてるわ、眠いわで、これはこれでシンドイです(泣)。
薬剤師さんの話だと、アレルギーの薬は、くしゃみ鼻水等を抑えてくれると同時に
本来昼間活動している神経(だったかな?)も同時に抑制してしまうので
頭がボーッとしたり眠くなったりするのは、しょうがないんだそうです。

あぁ~! もうっ!!
あ~、まじ花粉ウザい~。
早く収まってくれ~~~~~!


と、愚痴はココまでにして・・・・・

ふと通りがかった公園で、早咲きの桜が満開でした~。
これって 「寒桜」 ってやつ?



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( 後ろに薄っすら見えるのは、スカイツリーっす )




やっぱり、桜は良いね。
森山直太朗の 「さくら」 が頭の中でズ~ッとリピート状態です。







良い歌すよねぇ。
この歌、大好きです。
あたし、桜を見るといつもこの歌が頭に中でグルグル回るんですけど。

しかし歌い方、お母さんにそっくりだな。
DNAって凄い。



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これは 「わぁ!桜だ~!! もう咲いてるぅ~」 って思って写真撮ったんですけど
家に帰って撮った写真よくよく見てみたら 「えっ! もしかして梅っっ!?」
これは、梅ですよねぇ?
桜と梅の違いがいまいちよく分からない、ワタクシでございます(汗)。


それにしても、世界中で止まない戦争やテロをみてモノを言わない桜は何を思うだろうか?


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檀林皇后私譜

ちょっと前に読んだ本で、すごく面白かった本。

『 檀林皇后私譜 』 上・下巻


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平安時代初期の嵯峨天皇の妻であり、後皇后となる橘 嘉智子の生涯を書いたお話なのですけど
もう、どろっどろの権力争いのお話でもあるんですよね。

当時の日本は天皇が絶対的な存在であり、また、王位継承されるのも現在のように
天皇と皇后の間の生まれた長男、と決められていたわけでは無いようで、そのうえに
天皇には妻は一人ではなく、いわゆる一夫多妻制であり、その子供達はみな次期天皇候補な訳で
その天皇の座をめぐって血で血を洗う、どろっどろの権力争いが繰り広げられるのです。

それは、未来の天皇本人よりもその側近達によって起こされるものであり、彼ら(天皇候補)は
ある意味、犠牲者なのかもしれません。
自分が従事している人間が天皇になれば、その側近たちは絶対的な権力を手に入れられるから。
自分が仕えている人間さえ利用して権力を手にしようとする人間が、ウジャウジャ居るのです(怖っ)。

そして、この物語の主人公である橘嘉智子も、全てのライバル達をありとあらゆる手段を使ってなぎ倒し
結果、皇后の座を手に入れるわけですが、それも結局は橘嘉智子を皇后の座につけて
それを利用して権力を手に入れようとする、藤原北家の陰謀だったりして。
で、この権力争いをしているのは、一部の力を持った貴族たちで一般庶民は蚊帳の外。
貴族は良い生活をし、庶民は今日食べる物にも困る貧しい生活。
「何だか、現在の北のあの御国に似ているなぁ。日本も昔は、あの北の御国のようだったんじゃん」
なんて思ったりして。

とにっかく、権力を握る為に兄弟姉妹同士で殺し合いも当たり前だし、邪魔な奴はどんな手を使ってでも抹殺する
という世界で、「人間ってここまで醜くなれるんだな」 となんか読んでて恐ろしくなってきました。
特に藤原北家の野心の凄さには驚いた。
「なんだよこいつ(藤原)、すげぇ、悪いやつ!超嫌なやつじゃ~んっっ!!」 とか
思って読んでたんですが、最後は野心も冷血さもここまで徹底していると逆にかっこ良くさえ思えてきたほど。
『るろうに剣心』 でいったら、志々雄みたいなかっこ良ささえ感じたりして。

でも 『 檀林皇后私譜 』 は、史実を基にしてはいますがフィクション小説であり、実際の藤原一族が
そんなに悪だったのかは?ですが。
でも、実際けっこうブラックっぽいけど・・・・・。
日本史は全然詳しくないので、その辺はよく分かりません(汗)。

で、そのドロッドロの権力争いもすごく読みごたえがあるのですが、それだけではないんです。
実はこの 『 檀林皇后私譜 』 には、橘逸勢と空海も出てくるんですね~。
橘嘉智子と橘逸勢は、いとこ同士で、橘嘉智子は小さい時に父を亡くし橘逸勢の家で育てられたんです。
橘嘉智子と橘逸勢は兄妹同然に育ったということが背景にあり、そして物語上、逸勢は嘉智子に
ずっと想いを寄せているというところが、あたし的にはすっごい萌えなんですよね~(結局、そこかいっ!)
最後は、敵同士みたいな関係になってしまうのですが・・・(涙)。
夢枕獏の 『 沙門空海唐の国にて鬼と宴す 』 を読んで、空海と橘逸勢のラブラブぶりに
すっかりハマってしまったあたしは、この話の展開に萌えまくりで・・・
この 『 檀林 ~ 』 では、空海はあんまり重要な役ではない感じなんですが・・(悲)。
逸勢が、めちゃキーマンになっているところがめちゃ萌えです(結局、そこっ!)。

この 『 檀林皇后私譜 』 は、フィクションも入ってますが史実を基に書かれている様なので
日本史の勉強にもなりますし、女子も大好きな(?)恋愛ストーリーもちょっと含まれているので
歴史小説と言っても読みづらくはなく、一気に読んでしまいました。
面白かったです。


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オリーブの木


オリーブの木を買いました。


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部屋に置いていた観葉植物が全て枯れてしまったので
部屋置き用に 『オリーブの木』 を買いました。

ずっと部屋にあった 『幸福の木』 が見るも無残に枯れちゃったんです~
3鉢あって、ひとつは天井まで届くぐらいに成長した子で、あとの2つはまだオチビさんだったんですけど
3つとも同時期くらいに枯れちゃって・・・・
あと、ベランダに置いておいた 『ガジュマルの木』 も。
ガジュマルちゃんも、2つあって2つとも枯れまひた
ガジュも同時に。
マルちゃんもスッゴイ大きくなって、あたしの胸ぐらいまで成長してたんですけど。
( 注※ ガジュもマルもガジュマルのことっす )
なんでなんでしょう?
ガジュマルは洗濯物干す時、邪魔者扱いしてたからかな~。
( ”洗濯干す時” と変換しようとしたら ”選択ホスト機” となったこのバカパソコン )
幸福の木は、掃除機かける時、すっげぇ邪魔者扱いしたな~。
だから、枯れちゃったのかな~?(涙)。
でも、ホントは可愛がってたんだよぅ(泣)。
枯れちゃったのは去年の秋頃だったんですけど、すっごいショックでした(涙)。
けっこう長い事、枯れずに家に居てくれた子達だったので、未だに思い出すと胸が痛む。
なんで枯れちゃったんだろう??
なんでだろ~ぉ、なんでだろ~、ななななんでだろ~♪・・・(古っ)

ということで 「枯れるとショックだから、もうしばらく植物は買わんでおこう」 と思っていたのですが
やっぱり、緑が無いとお部屋が寂しいので 、オリーブちゃんに来てもらうことに。

オリーブちゃん、枯れないといいな。
枯れないでね。

あっ、そういえば今、オリーブオイルにハマっているし
実を付けたら自家製オリーブオイルが出来るかもっ!


追伸。。。
前回の記事、誤字脱字が多いですね(汗)。
今読み返して気が付きました・・・・
やっぱ、アレルギーの薬のせいよ、花粉のせいよ。
めっちゃ、頭ボーッとしてるもの~。
誤字脱字、面白いんで(面白いか?)そのままにしておきます。

そして、いつも拍手ありがとうございます m(__)m


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春なのに~(悲)

春ですねぇ。

梅が満開です。


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(あ~でも、スマホで写真撮るのって難しい、操作が訳分かんない・・・という訳でピンボケしておりまふ m(__)m)



花粉も本格的に飛び始めました。
くしゃみ、鼻水、目のかゆみが止まりません(涙)。
特に、ここ3年ぐらいは目がハンパなく痒い。
前は目の痒みはそんなにひどくなかったんですけど。
なんか、年々花粉症の症状が重症化している気がするんですよねぇ。
「PM2.5と花粉が合体してより強力な粒子と化しているんじゃいなか?」 と最近思う。
ほら、中国からは黄砂も飛んできてるみたいだし。
花粉とPM2.5と黄砂の3重苦なんじゃないかしらん?

あと、頭がすごくボーッとする。 
この前、毎年お世話になってる耳鼻科の先生に 「頭がボーッとならないアレルギーの薬ありませか?」
って聞いたら 「あるよ」 ってものすごいアッサリ言われて
「あるんかいっ!」 って思わず心の中でツッコみました。
あるんだったら早く言ってよ~。
でも、薬替えてもやっぱり頭がボーッとする。
今も、めっちゃ頭ボーッとしながらパソコン打ってます
たぶん、頭がボーッとするのも花粉症の症状のひとつなのかもな~。

最近はこの季節、顔面ノーガードで外出すると恐ろしいことになるので
マスクにメガネが手放せません。
でも、去年まで愛用していたサングラスを紛失してしまい、新しく買うのも癪なので
家の中を漁ったら昔買ったサングラスが出てきたんでソレを使っているんですけど
レンズに薄くブルーの色が入っているんですよね(以前使っていたのはレンズは透明)。
色つきサングラスにマスクって、どう見ても怪しいやつ(恥)。
でも、花粉の時期だけかけるサングラスにお金使うのも悔しいし。
だって、通院費に飲み薬&点鼻薬&目薬、けっこうお金掛かるんだもんっ!
もう開き直って怪しさ全開で街中を闊歩しております。
みなさん、もしそんなあたしを街で見かけても、そっとしておいてくださいね。

それと、長時間外で風にさらされていると露出している顔の皮膚がヒリヒリしてくるんですけど・・・・
これも花粉の影響か?
ホント、春は憂鬱な季節になってしまいました・・・花粉のせいで(悲)。



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もう、ただひたすら花粉が収まってくれるのを待つしかありませんね(泣)。

この季節、気温の変動が激しい折、皆様もどうぞご自愛くださいませm(__)m


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9秒間滑り続ける男


みなさん、今ネット上で話題の 「9秒間滑り続ける男」 ってご存知ですか?
超必見です。
めっちゃ、笑えます。
あたしは涙を流して笑い転げました~。







ゆーちゅーぶから勝手に拝借してしまったんだけど大丈夫かなぁ(汗)。
違法だったらすぐ削除しますんでお許しくださいm(__)m


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プロフィール

YUKI

Author:YUKI
高村薫小説、大好き!!
『晴子情歌』で挫折し、暫く高村小説からは遠ざかっていましたが、最近やっと『太陽を曳く馬』『冷血』『晴子情歌』『新リア王』(読了順)を読了。
これでたぶん、単行本化された髙村小説すべて制覇したと思います。
合田シリーズに登場する過去の人、
森くんをこよなく愛す、おバカです。

2012.5.4 ブログ開設
2013.1.1 ウェブサイト開設

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