七係シリーズ読書感想記 《失踪編》1

6月8日に行われた、サッカーW杯、最終予選のヨルダン戦 6-0 で日本、勝ちましたぁーーね~~!!!
ザッケローニが監督になってから、日本代表、すごく強くなった気がするぅ~。
決定力不足と言われていましたが、選手がゴールを狙う意識が前面に出てきた様に見えるぅ~。
(偉そうに言ってるけど、実はサッカー、全然詳しくないんす・・・言ってみたかっただけ。すいません)

香川はマンチェスター・ユナイテッドに移籍決まったし、長友はインテルだし
日本代表にマンUと、インテルがいるって かなり最強だと思うぅ~。
香川にはマンUで、がっちりレギュラー掴んでほしいなぁ~。

サッカー観てると、すっげーテンション上がりますぅ~~~

もう最近、ムカつくことばっかでストレス溜まってるんで、サッカーに癒されてま~~す。
つか、元気貰ってるよ~~~んっっっ
ぜったいワールドカップ決めてねーーーーー!! きゃーーーーーーーーーーーー


・・・・・・・妙なテンションで、スミマセン m(__)m



さて、前置きが長くなってしまいましたが、七係シリーズ 第三話 《失踪》 読書感想記、出来ました。
今回も前編、後編、2回に分けて書こうと思ってますので、とりあえず前編です。
今回は 《又三郎》 こと 有沢三郎 主役で~す。

ネタバレあります。ご注意ください。

 



警視庁捜査一課第三強行犯捜査第七係 第三話 《失踪》


「俺は・・・上田哲司という者だ。大倉一夫を殺した。聞こえたか?大倉一夫を殺した。もうだめだ・・・・」
受話器の声が《切らないで下さい!》と怒鳴るのが聞こえたが、男はもう応えなかった。

《・・・俺はウエダテツジという者だ。オオクラカズオを殺した。聞こえたか?オオクラカズオを殺した。もうだめだ・・・・》作戦指揮台の係官は、受理台から通された110番通報の声を聞きながら一瞬考え、とりあえず捜査一課、四課、鑑識の各課に同時通報で通した。壁の大時計は午後10時12分を指していた。《逆探知中》と受理台の声が入る。

本庁六階の四課の大部屋に、吉原という古株が1人、外出先からずぶ濡れで戻ってきた。何本かの電話をかけた後、最後の電話を1本かけた。数回呼び出し音が続いて、電話はつながった。《はい、合田です》と怒ったような鋭い声が応えた。相手はお偉い一課のばりばりだが、本庁の武道場で竹刀を通じて知り合ったよしみで口をきくようになった。若手にしては、吉原のようなマル暴の化石と渡り合う度胸も誠意もある。それにしても、1人暮らしの団地の部屋で、電話相手に何を怒鳴ってやがる。
この四課の吉原さん、マークスの山にも出てきましたね(だぶん同一人物だと思うのだが)。この人も、数多い合田シンパの中のお1人です。合田さんに惚れとります(たぶん)。 「おう、お帰りだったか。早いじゃねえか」という吉原の言葉に《この雨やし・・・》と応えた合田さん。そんな合田さんに、かわいい~と萌えた合田ファンは多いハズ。しかし合田さん、けっこう警察の中に、こういったお友達がチラホラいる様で、一匹狼なのかと思ってたあたしは意外に思ったんですが。森には絶対こういう仲間、1人もいないんだろうなぁ。『会議で必ず突っ込んでくるムカつく奴、いつかボコボコにしてやる』とかって思われてんだろうなぁ・・・・

「板橋の上田哲司という鉄筋工が、今夜《大倉一夫を殺した》と110番してきた直後に電車に飛び込んだ。事実の確認は出来ていないが、もし大倉が俺の見当通りの人物なら、暴力団がいくつか絡んでくると思う。そこでだな、よく聞けよ、合さん。お宅の七係に《又三郎》って色男がいるだろう?口八丁手八丁の声のでかい奴」 《彼が何かしましたか》 「関東青竜会に秦野という幹部がいるんだが、そいつとかなり親しい仲だ。知ってるか?」 《いえ。それで》 「うちは別件で、近々に青竜会をタタくことになっている。《又三郎》の脱線は見逃してやるつもりだったが、もし殺しが絡んできたら、そうはいかなくなる。早めにそっちで、あの色男を何とかしておけ」
(※ちなみに  は、吉原と合田の電話での会話。もっと説明しとくと、は吉原、は合田。)
色男か、又三郎の代名詞だな。ええな~・・・・森には、一生縁のないお言葉だ。合田さんも、又三郎のような派手さはないものの、整ったイケメンだし・・・・ええなぁ。・・・お蘭は、ぺんぺん草だもんなぁ。高村先生のイジワル。 あっ、合田さんって吉原には《合さん》って呼ばれてたのね。マークスでも、そう呼ばれてたっけ?一応、あだ名、有ったのね(これをあだ名と呼んでいいのか、分からんが)。七係の中では、唯一あだ名が無い合田さん。なんでか密かに不思議でした。森くんのこと《お蘭》って、絶対呼ばないのも、どうして? 合田さんが《お蘭》って呼ぶとシャレにならんからか??

(合田は吉原との電話を終えた後、手帳を繰り、個人用の番号1つに電話をかけた)。控えめな女の声が《有沢でございます》と応えた。和やかな家庭の匂いが受話器の向こうに漂っていた。「夜分失礼します。本庁の合田です。ご主人はお帰りでしょうか」。 奥さんと交替した声は《やあこんばんは、と言いたいところだが、プライバシーの侵害だぞ》と言った。
又三郎って結婚してたのっ!!独身貴族で毎晩、女と遊び歩いてるのかと思ってた。あたしの又三郎に対して抱いてたイメージが、ちょっぴり崩れたよ~。結婚していたという事実に、ちょっとガッカリ。奥さんは同郷のしごく地味で物静かな女性らしい。又三郎って、意外と根は真面目なのかもな~。

空いたグラスにウィスキーを注ぎ足したら、また電話が鳴った。ベルの音を聞くたびに、心臓がおののく。事件発生の一報であり、出勤命令であり、問答無用で休み返上を告げる音だ。 合「はい、合田」 《当直の佐々木です。練馬署からの出勤要請を課長が受理しました。明朝午前7時に練馬署へ出勤して下さい。事案は失踪。失踪人氏名大倉一夫。47歳。山之内建設勤務》 合「ヤマは何だ」 《ヤマは・・・・失踪です》 合「お前はアホか。ホトケはどこだ!」 《練馬署へ7時集合!それしか聞いてません》 若いのは、そう怒鳴り返して電話を切ってしまった。
刑事ってホント大変な商売なのね 時にはぐっすり寝込んでいる所を、容赦ない電話のベルに叩き起こされ、時には休みの日にも、問答無用に召集かけられ・・・、あたしにゃ出来んわ。切れてトットと辞めてるねっ。それ考えたら、合田さんはじめとする七係の連中、偉いよ、尊敬します。 しかし、電話かけてきた若い当直、合田さんの罵声に逆切れしたところみると、電話かけた七係の面々に合田さん同様、さんざん罵声を浴びせられたんやろな。「なんで失踪ごときで、呼び出しかかんねんっ!!」って。 当直も大変やな。まぁ、人生いろいろ大変や。理不尽な事だらけやで。あたしかて、いろいろあるんやで・・・・

遂に人捜しまでさせられるのか。呆れ半分、受話器を置いた。もう腹を立てる気さえ起らず、テーブルに足を上げて腰を据え、あらためてウィスキーをすすり始めた。ちらりと水浸しの床を見、拭かずに放っておいたらどうなるだろうと考えた。キノコでも生えるんだろうか。
この日は大雨で、2日ぶりに自宅に帰ったら、ガタのきた台所の窓から雨が吹き込んで、床が池になっていた合田家。いや、合田さん、キノコが生える前に、水が下の階に漏れて苦情が来るからっ! 日々の激務に疲れ果てているのは分かるよ。でも、ウィスキーなんか飲んでないで拭こうよっ!! 床が水浸しなのに拭こうとしないで「キノコが生えるんだろうか」と考える合田さんといい、自己啓発テープにハマる森といい、この朴念仁コンビ、仕事は優秀だが、私生活はまったくダメ男なのか?

翌朝、都内一円にちらばったそれぞれの自宅から、タクシーを飛ばし、電車を乗り継いで、雨の中、七係の8人は三々五々、練馬署へやって来た。一番乗りは、荻窪の愛人宅から来たらしい《薩摩》肥後のオッサン。続いて、多摩ニュータウンに住む林係長と広田《雪之丞》。4番目に合田。5番目が目の下にくまを作ってウィスキーの臭いをぷんぷん漂わせた吾妻《ペコ》。6番目が、寝起きの面をした若い松岡《十姉妹》。7番目が有沢《又》三郎。船橋在住の森義孝の《お蘭》がビリになった。
お蘭、ビリかよ。やっぱ、1人だけ都内在住じゃなく、千葉在住っちゅうのはハンデやな。なんで東京の警察官やってるのに、千葉に住んでるんか不思議なんすけど。普通、都内に住むんちゃうの。独身なんだし、アパート住まいなんだし、都内に引っ越すこと考えないんか? まじ、謎。ほんま、よう分からん奴。 ま、千葉在住が遅くなった理由じゃなくって「なんで失踪ごときで、俺らが呼び出し食うんだよ。めんどくせぇなぁ」なんて思ってボヤボヤ来たのがビリの理由かも。仕事人間のサイボーグ森だって、たまにはそんな事、思うかもね。 だけど、合田さんの4番目も、なんか中途半端で地味やな。一応、主役なのにな。

捜査会議で「質問!」と今度は森義孝が声を上げた。 「3月14日の大倉の入院について、自損事故と会社に届けていたとの事ですが、大倉の自家用車は調べましたか」 「だから、自損事故というのは嘘で・・・」 「調べなかったのですか」 「大倉は自家用車の登録はしていない!」 「免許は」 「免許はある」 「では、会社に自損事故と届けたのなら、レンタカー会社は調べましたか」 「また始まった」肥後が呟き、「おい、もういい」と森の尻をつついた。
お蘭ちゃん、だからそういうことばっかやってると、ホントにそのうち、誰かにボコボコにされるわよ。もうちょっと上手く世渡りなさいっ!!

ふと見ると、いつもは吾妻以上にうるさい又三郎が、黙って天井を睨んだまま、にやにやしていた。昨夜の電話を下敷きにして、この男は当然、胸の内では暴力団のことを考えているはずだった。四課が情報を隠していることも、承知の上だ。その上で、合田と同じく黙っている真意は何か。手柄のひとり占め、独断専行、サポタージュ。気分次第でなんでもありの又三郎だ。
又三郎、かっこええなぁ。合森コンビが持ってないもの、たくさん持っとる感じやな。極道の人脈とか、日々の過酷な捜査の為には必要な、ある種の図太さとか。 極道の人脈なんか、森くんは持っているんだろうか? 持って無さそうだなぁ。(合田さんは持ってるけど。秦野組六代目組長、秦野耕三。このお方も合田さんに惚れてる、合田シンパのお1人ですね)。 森は、たぶん極道人脈、皆無です。そんな人脈作れるほど、器用な性格とは思えない。ストレス溜まると、すぐアトピー出る虚弱体質だし。又三郎と森ってホント、対照的、超真逆だよな~。

「あのな、主任。俺がヤアさんと飲めるのは、ネタの売り買いをしないからよ。覚えとけ。俺は、情報網を作る為にこの顔を売ってるわけじゃねぇ。どこかの組が大倉殺しに関わっているなら、俺はやることをやるだけだ」 又三郎は、そうは言うが親しくなれば人情で情報は流れる。仁義にのっとってネタを使わないというのなら一種の怠慢か裏切りであるし、潔くネタを捨てているにしては、又三郎は現実に優秀な成績を上げ過ぎている。しかし、合田は詭弁だとあげつらうつもりはなかった。わずかの危惧を残しつつ、いつも通り、大筋ではこの男を認めた。ある意味で単純明快な又三郎の浪花節を笑うほど、自分は偉くもない。
《口八丁手八丁、男気と愛嬌で誰にでも好かれ、暴力団であろうが左翼であろうが平気で口をきき、それなりの情報網を築いてきた実力はある。その立ち振る舞いがあちこちの羨望や中傷を買っても、さっさと笑い飛ばす度胸もある。しかし、それはかなりの部分、負けず嫌いの虚勢や、投げやりな反抗や屈折の複雑な所産であって、なかなか一筋縄ではいかない男盛り》というのが、合田さんの又三郎評のようです。合田さん、又三郎の築いてきた極道との人脈や、それに伴った情報網に違和感を感じつつ、時には嫉妬しつつも、又三郎の事、認めてはいるのね。合田さんも、又三郎の様な、ある意味での要領の良さや、図太さは持っていないから、それが悔しくもあり、羨ましくもあるのかもしれません。 まぁ、又三郎がある意味、要領が良いと言いましたが、警察という組織の中で出世していくという点では、要領が良いと思えませんが。又三郎自身も、それは承知の上での行動でしょうけどね。

捜査会議の後、先に部屋を出て行った又三郎。合田は、入口のそばで待っていたお供の森に《尾けるぞ》と目で合図した。森は無表情に目で《了解》と応えた。
これぞ、殿様とそれにお仕えする小姓 『森蘭丸』 の図式ですね お蘭ちゃん、「一生涯、殿にお仕え致します」なんて合田さんに言ってほしいっ!きゃーーー!! そして、この目で合図して目で応えるっての、合田シリーズではよく出てくる表現のような気がするんですが、これも、あたし的には萌え~です。無表情に目で《了解》と応えるって!!きゃーーー!!!(病気・・・・m(__)m)  

上田哲司の勤務先であった建設会社で聞き込みをした後、「3月14日は日曜日か・・・・」 歩き出してすぐ、森は自分の手帳を繰って呟いた。 森「最初に気付いてたんですか?」 合「ああ」。 大倉一夫が交通事故とおぼしき鞭打ち症で入院した3月14日が日曜日だというのは、たまたま4か月前のその日の朝に、団地の階段掃除用のホウキが紛失して、なぜか自分が犯人にされた上に、罰金1,000円を巻き上げられたので覚えていただけだった。
超、うけるんですけど、この場面!! 合田さん、ホウキ紛失の犯人にされて罰金1,000円巻き上げられたって! かわい~んですけど なんで犯人なんかにされちゃったんですかねぇ?ぼーっとしてたのかしらん。 やっぱ、私生活はまるでダメな、天然ちゃんなのかしらん。母性本能くすぐられるわぁ




七係シリーズ 第三話 《失踪》 前編、ここまでっす。後編は次回、書きます。

前回の《放火》は広田雪之丞が主役と言いつつ、雪之丞自身は控えめでしたが、今回は又三郎が、かなり派手に活躍っていうより暴走します!
又三郎と共に、七係のメンバーもかなり暴走します!! 後編でね。

それでは、ありがとうございましたん


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又三郎ですね

こんにちは。
いよいよ、第三話ですね。
今回主役の又さん、同郷の奥さんがいるのは『マークス』で知ってたんですけど、ちゃんと自宅に帰っていたことに驚きました。

この人も、濃い〜くて、よー分からん、ですよね。
要領がいいと言うより、<やせ我慢の極み>みたいな人だと思います。
男はね〜、どれだけ孤独に耐えられるかですよ。
加納さんなんて見てごらん!我慢のし通しですもん!

そうそう、合田さんの家に電話したら、怒ったような鋭い声で「はい、合田です」と出てくれるのか・・・。ちょっとドキドキする。ああ、掛けてみたい♡

吉原さんは、マークス単行本限定で『合さん』と呼んでますよね。
だけど、『合さん』ってイメージじゃないです〜。文庫本では『合田』になってましたね。
そして、あのあだ名って、いったい誰が付けたんでしょう???
合田さんのあだ名が無いということは、首謀者は合田さん?!・・・やりそうです。
加納さんにもあだ名が無いのが、状況証拠その1か。
きっと、自分と、自分の大切な人にはあだ名をつけないんでしょう。
あ〜、嫌な捻くれ者。まあ、それが堪らないんですけどね〜(笑)。

ちょっと凹んでたので、合田さんの話を読めて嬉しかったです。
続きも楽しみにしていま〜す。(^_^)

Re: 又三郎ですね

うーちゃんさん、いらっしゃいませv-343
少しは元気、取り戻しましたか?
あたしも、ここんとこ色々あってかなり凹んでました。
もう、その凹んだ気持ちを、おもいっきり自分のブログにぶつけて『空想の世界に現実逃避だっ!!』って感じで、今回はこの読書感想記、書いたんですよ~、実は。
だから、うーちゃんさんの凹んでる気持ち、凄く共感できます。マジで。

でも、《ピンチはチャンス》ですよ~。逆境の時こそ人は成長できるんです!!
                ↑
            (おおげさっっ)
お互い、がんばりましょうね~~~e-271

ところで、又三郎に同郷の奥さんがいたのって『マークス』に書いてありましたっけ?
あたし、七係シリーズ以前に『マークス』読んでたけど、七係シリーズで初めて知ったような気がする・・・・・
あれっ、『マークス』で知ったのかな?・・・そこら辺の記憶が定かじゃない??
まぁ、どっちでもいいですね。

でも今回の合田さん、私生活が、かあいくって母性本能をくすぐられますe-266
床が水浸しなのに拭かないで「キノコでも生えるんだろうか」とか考えたり
団地の掃除用ホウキが紛失して、犯人にされた挙句、罰金1,000円ふんだくられたり・・・ぷぷっ
仕事中はコワモテの切れ者な感じなのに、プライベートは、なんか抜けてる感じ。
すいませんm(__)m
でも、そのギャップがタマンナイっすe-266
加納さんも、そんなところに惚れたのかも。

加納さんと言えば、忍耐の人って感じですねぇ。
忍耐の文字が、これほど似合う人も居ないんじゃないかってくらい似合います。

これからも、お互い《妄想の世界》で夢を見ましょうねっ!
いつもコメント、ありがとうございま~すe-420




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プロフィール

YUKI

Author:YUKI
高村薫小説、大好き!!
『晴子情歌』で挫折し、暫く高村小説からは遠ざかっていましたが、最近やっと『太陽を曳く馬』『冷血』『晴子情歌』『新リア王』(読了順)を読了。
これでたぶん、単行本化された髙村小説すべて制覇したと思います。
合田シリーズに登場する過去の人、
森くんをこよなく愛す、おバカです。

2012.5.4 ブログ開設
2013.1.1 ウェブサイト開設

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