拍手コメント、お返事


『東京クルージング』 マンガ化の巻・3 (最終回) の記事に拍手コメント頂き、ありがとうございます m(__)m
お返事、畳んでます (*^_^*)


                            


明日(8日)、東京に大雪注意報が出てます。
「 無理な外出は控えるように 」 と、気象庁が会見を開いて言っておりました。

やっべぇ・・・家に食材、何の買い置きもしてない。
飢え死にするかも(汗)。

最悪、唯一買い置きしてあるカップラーメンでしのぎます。


しっかし、佐村河内(呼び捨て)のニュースは驚愕だった。
まさか、ゴーストライターがいたなんて。
「 現代のベートーベン 」 だと信じてたのに・・・・
裏切られた思いです(CD買ってないけど)。

まぁ、世の中嘘だらけって感じ?

サイテー!!



*   *   *   *   *   *   *   *   *   *

こぐま さま。

こぐまさんも、『 髙村薫の本 』、ご覧になったんですね~。
うん、『 東クル・マンガ 』 のお蘭は、すっごく可愛いけど、合田さんはちょっと違うって気がします。
合田さんは、もうちょっと繊細な感じ?
『 東クル・マンガ 』 の合田さんは、ごつ過ぎるような気がします。
あたしが思うに、合田さんは原作のイメージがかっこ良すぎて、ハードルが高いんだと思います。
その点お蘭は、ハードルが低い。
原作がぺんぺん草だから、もともと皆、そんなカッコいいお蘭を想像していない。

それを考えると、合田さんの映像化ってすっごい難しいと思う。
加納さんも。

でも、お蘭は、『 映画版・マークス 』でも、若き日の西島秀俊が演じていて、すっごいかっこ良かったし・・・
良いとこ取りで、ラッキーって思ってます
「 映像化のお蘭、かっこ良すぎるだろっ! 」 って話、よく聞きますけど(汗)。

では、拍手コメント、ありがとうございました~


                

seko さま。

こんばんは~。
たびたびの拍手コメント、ありがとうございます

う~ん、確かに髙村作品の、ドラマ化、映画化等は、髙村ファンとしては複雑なものがありますね。
原作のイメージが出来上がってしまっているだけに、ガッカリすることも多いです。
あの髙村薫の小説の世界観を映像化するのは、かなり難しいと思います。
読んでいても、こんがらがってくるほど緻密なストーリーを、時間が限られたテレビや映画で表現するのは並大抵なことではないんではないかと。

合田さんに関しては、何度も映像化されていますが 「 全部違うっ! 」 と、もう、あきらめの境地です(涙)。

・・・いや、ひとり居た!!
タカムラーの皆さんの間でも大人気の西島秀俊だったら、原作に近い合田さんを演じてくれそうです。
『 映画・マークス 』 での、お蘭役はホント~に秀逸でしたから!!
西島君の今の年齢だったら、合田さん役が最適かなと


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YUKI

Author:YUKI
高村薫小説、大好き!!
『晴子情歌』で挫折し、暫く高村小説からは遠ざかっていましたが、最近やっと『太陽を曳く馬』『冷血』『晴子情歌』『新リア王』(読了順)を読了。
これでたぶん、単行本化された髙村小説すべて制覇したと思います。
合田シリーズに登場する過去の人、
森くんをこよなく愛す、おバカです。

2012.5.4 ブログ開設
2013.1.1 ウェブサイト開設

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