『冷血』トークショー&サイン会・レポ

~ yukiの 高村薫さん・トークショー&『冷血』サイン会(かなりいい加減かも知れない)レポ ~

この日の高村センセーのいでたちは
紺のニット(たぶんニット)のワンピースにロングネックレス、紺のタイツ、こげ茶のロングブーツ
というちょっとギャル風(?)な感じ。
いや、ギャル風と言っても決して派手な感じでは無く、紺を基調にしたどっちかというと清楚系。
(これをギャル風と言うのか?・・・・・・汗)。
もっと地味目で大人な感じで来ると予想していたあたしは、高村センセーの予想外の可愛いらしい装いに、ちょっとビックリ。
高村薫さんというのは、頭がすごく切れて、ちょっと気難しくて、もしかしたら怖いお方なのかと勝手に想像していたあたしの予想は、しょっぱなから覆されたのでした。
しかし、ホントにとっても可愛らしい装いで、意外と(失礼っm(__)m)高村先生にぴったりお似合いでございました

トークショーの内容は後日『サンデー毎日』に、記載されるようですので、ネタバレ配慮して一応記事畳みます。



*   *   *   *   *   *

高村センセーの第一声は、確か自己紹介で始まった様な気がするけど(すみません、かなりうろ覚えです)
そのお声は、小さくて、か細い感じでした。
なんだか、会場の雰囲気に押され気味で戸惑っている様にさえ感じられました。
確か定員100名だったから、そんなに大人数では無かったし、めちゃくちゃデカい会場って訳でも無いのに
緊張していたのかな?

トークショーで高村センセー自身
「子供の頃は、人の輪に入れず隅っこでそれを観察している子だった」
「今でも集団がとても苦手」
と語っておられたし 「きっと大勢の人前に出るのは苦手なんだろうな~」 などと、みょーに独り納得するあたし。
                     ↑                      
             (あくまであたしの個人的な感想です)。 



 ~ 以下(ミミズの這った様な文字で書いた、あたしの閻魔帳から抜粋した)トークショーでの高村語録っす。 ~             
              ちなみに、下の青字はあたしのしょうもない感想。


「ICU大学時代は、ボーッといていて就活せず(成り行きで)作家になった」
「専攻していたフランス文学は、消去法で(しかたなく)選んだ」
「学生時代から30歳すぎるまで、自分で自分が不安になるような人生」
・・・・・・・た、高村センセー・・・。 (あたしと一緒や)。 しかし高村さんはこの後、作家となり立派にやっています。あたしはダメなまま・・・ここら辺が決定的に違いますがね(涙。

「勤め先の大阪支社から、月1の東京店への出張はグリーン車。バブルの時代だったので給料良すぎ。自分の仕事の内容に対して給料を貰いすぎと感じた。そのことに後ろめたさを感じ、どこかで見切りを付けなきゃと思ったのが会社を辞めた事の理由の一つ」
なんて真面目なんだ。真面目すぎる。やっぱり高村センセーって真面目なんだ。

「現実から逃げる為に、モノを書いた」
あぁ、一緒です、一緒ですヽ(^o^)丿 あたしも現実から逃げる為にこのブログやってます。

「1番初めに書いた言葉は《ガソリンスタンドが有った》」
ここで会場から笑いが起きる。

「読者として読んでいた時に自分が良いと思っていた作品を書きたい。『照柿』以前は、自分の読みたい小説を書いていなかった」
えっ!! てことは、あたしが一番愛してる『マークスの山』は、駄作ってコト!?(そんなことは言ってない)。コレ今までのインタビューの中でもさんざん高村センセー言ってますが、こうして生で聞くとやはりショック・・・・(涙。
※注)ここ、「~以前」の ~ってところを、ちゃんと聞き取れなかったんですが、たぶん『照柿』って言ったと思う(・・・・いい加減でゴメンよ)。


「3部作 (《晴子情歌》《新リア王》《太陽を曳く馬》) は、世間一般受けしない読みずらい小説だろうと自覚してます。でも自分が書きたいことはコレ」
すみません。『晴子』途中で挫折しました。『新リア王』(上巻だけ)持っているけど、読んでませんm(__)m 自分が死ぬ前に必ず読みます(汗。

「自分がだんだん昔の高村では無くなっているという事は、自分では十分自覚している」
あぁ、それでもまた『マークスの山』の様な作品をっっーーー!!! と、諦めきれないあたしが居ます(T_T)

「読者に予想されたら負け。常に読者を裏切りたい。驚かせたいと思っている」
「しかし、ファンの皆さんが付いてきてくれるのはありがたい。本は人に読んでもらって初めて価値が出る」みたいな事も言っていた。だいぶニュアンス違うかもだけど・・・なんせあたしのメモが高村センセーが喋る速さに追っつかないもんだからさぁ。                 

「最近印象に残っている映画は《アンダーグラウンド》」
ふぅ~ん、観たコトねぇな。

「行き詰った時のリラックス方法は酒。お酒を飲んで全然違う事を考える」
150g量って飲んでる・・・・なんてことは無いよねぇ?

「最近ハマったのは《トランスフォーマー》」
会場爆笑。 

「カポーティの『冷血』は、10代の頃に触れた。60年代の醜い美しくないアメリカ。どうしようもないアメリカ。その時代のアメリカは今の日本にそっくり移し替えても、おかしくない。その侘しいアメリカを日本に移し替えた」
「説明の出来ない事だからこそ、書きたいと思った」
自身の書いた『冷血』について、高村センセーは、このような事を言っていた(・・・・・と思う)。メモと自分の頼りない記憶を元に書いてるんで、かなりいい加減っす。ごめんなはれ。 しかし「説明の出来ない事だからこそ、書きたいと思った」この言葉は『冷血』を物語るのに核心をついた言葉ではないだろうか?などと勝手に思いこむあたし。 

「いずれは死刑になる被疑者に向き合った時、その重みに合田に向き合わせて立ちすくんで欲しかった」
これも『冷血』について聞かれた時の高村先生の言葉。う~ん、重みのある言葉ですね。  

「私は大変、天の邪鬼なんです」
きゃー!! あたしもです!あたしもスッゴイ天の邪鬼なんです~。

「今《日本一短い手紙》というのがあるけれど、それに違和感を感じる。物事を簡単な言葉で言い表せるのは変」
そんなに簡単にひと言で言い表せないはず。相手に伝えるには(もっとこうなんと言うか)重くてしんどくて大変で骨が折れる事、みたいなコトを言いたかったのかな思う。(あいかわらずいい加減発言のあたし。この青字の部分は、あたしの思い込みが激しく、かなりいい加減な発言なんで軽く流してください。汗)。

「次は『冷血』とは全く違う作品になる。次(の構想)は、なんとなくボーッと見えている。東日本大震災を経験しているのを踏まえて、大地について書きたい」
高村先生はもう次の構想は薄っすらとのようですが、出来ているようです。確か東日本大震災で津波に飲み込まれて行く大地を見いて、それを書きたいと思った、という様なことを言っていたと思います。(ここら辺の記憶はかなり曖昧。違ったら申し訳ないっす)。

そして、この日一番盛り上がったのがコレ。
トークショー参加者からの「合田シリーズは、合田さんが退職するまで続けてほしい」という質問(?)に
高村「がんばります」
ここで会場は拍手喝采。
高村「合田が仕事に追われて退職しない様に、趣味を持たせて畑を耕させて頑張らせてます」
会場爆笑&拍手の波。会場内はこの日一番の盛り上がりを見せる。改めて合田人気を思い知る。さすが合田さん。森くんファンのあたしは、ちょっぴり疎外感を味わう(涙。 しかし、この発言がファンへのリップサービスでなければ、合田シリーズは続くという事。いや、高村先生は決していい加減なことは言わないだろうから、合田シリーズは最低限、合田さんが定年するまで続く筈。良かったですね~、みなさんっ!!

※追記
今回のトークショーでは、加納さんに関する発言は、高村先生の口からは残念ながらありませんでした(涙。
少なくともあたしの記憶にはありません。(いくらあたしでも、そんな重要な発言があったら気付いてるハズ)。


《まとめ》
生で間近に見た高村先生は、すごくシャイで優しい印象でした。
あれ程の売れっ子作家にもかかわらず、驕ったところは全く無く、むしろ控えめで周りに気を遣う、気配りの人という感じでした。
サイン会でも、ひとりひとりに本当に丁寧にサインを書いてくれて、その姿からは誠実な人柄が滲み出ていました。
実際お逢いして、ますます大好きになりました。

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

以上が、トークショーでの話の内容ですが、これはあくまであたしの汚い字で殴り書きしたメモと、頼りないうろ覚えの記憶を元に書いたモノで、かなりいい加減かも知れません。
自分の思い込みで書いている部分も多々あります。
もしかしたら、かなり事実と食い違うところもある可能性も大です。
そこら辺は、大きな心でお見逃しください。
詳細は後日発売される『サンデー毎日』で、ご確認して頂いた方がいいかも・・・・・(汗。
その時に、きっとあたしのボロがぼろぼろ出てくることでしょう(こ、怖い)。

関連記事
                                               web拍手 by FC2

コメントの投稿

ああ

生きる希望が湧いてきました‥!
合田の退職までは石にかじりついても生き延びます。
次回作でいきなり退職しませんように。
大地をテーマにした次回作?も楽しみですね。
お蘭がどこかで出てくるといいですね。

レポートありがとうございました~!
お疲れ様でした(^^)/

定年まで!

こんばんは〜。

高村先生のトークショーレポをありがとうございます。
やっぱり、都会に住んでいる方がウラヤマシイ、と思ってしまうわ・・・i-241

レポの中で、何と言っても
合田さんが定年になるまで書いて下さるというお約束にi-237i-199
次回の構想もある、ということは、また違った合田さんに会える〜〜〜〜!
それまで、私もがんばろう、と決意を新たにしました。

yukiさん、せっかくだったんだから、「森くんのその後も書いて下さい」ってお願いしてみたら良かったのに!
先生、困るだろうなぁ・・・。
いや、すっかり存在を忘れてたりして、「誰だっけ?」なんてことは、無いよね!i-278

貴重なレポート、お疲れさまでした。i-179

No title

丁寧なレポありがとうございます!
服装と高村先生の細かい様子は雑誌には掲載されないと思うので、yukiさんのレポはとても有難い〜〜〜。
良い意味で高村先生のイメージ変わりました。
合田雄一郎を描き続けてくれるとのこと、嬉しい限りです。
このレポは本当にファンにとって貴重なものです。
その場の雰囲気と高村先生のお人柄が伝わってきて良かったです!!
ありがとうございました!!

Re: ああ

こぐま様e-420

今回のこの『トークショー・レポ』、記事にも書いた様に、あたしの書いたメモと定かではない記憶を頼りに書いたので、かなりいい加減なものだと思います。
メモも家に帰って読み返してみると、もう本当に殴り書きで書き散らかしてある(汗。
これは記憶が残っているうちにレポート書かないと、何が何だか分かんなくなると思って急いで書きました。
その記憶も、かなりあやふやなんですけどね(汗。
「こんな、いい加減なモノを記事にしてブログにアップして良いんだろうか?」と半分迷いながらアップしました。

会場内が写真撮影、録画、録音等が禁止だったので(整理券にも書いてあったし、多分禁止だったと思う)
取材(?)手段が、自力でメモを取るしか無かったんです。
録音とか出来たら、あとでテープ起こして書くという事も出来たんでしょうけど。
でもそれはプロに任せて、「あたしは《ど素人が書いた超拙いトークショーレポ》の線で行こう」と、無理やりこじつけて自分を納得させています(笑)。

詳しい事は、後日発売される『サンデー毎日』で確認して貰った方がいいかも。
そっちの方が確実である事は間違いなしっ!
あたしの書いたモノと内容が全然違ってたら怖いんですけど・・・・・(汗。

大丈夫、合田シリーズはしばらく続きますよ。(たぶん)。
次回作でいきなり退職というのは無いと思います(笑)。

こんな拙い、トークショーレポートに反応頂きほんとうにありがとうございました!!
感謝ですe-466

Re: 定年まで!

うーちゃん様e-420

うーちゃんさん、実はその「森くんのその後も書いて下さい」っていうの前日までは、サイン会の時に高村先生に言おうと思ってたんです。
正確には「今後、森くんが復活する可能性は有り得ませんか?」って聞いてみるつもりでした。
しかし、その場の状況を判断した結果、泣く泣く取り止めましたe-263
いや、あたしが小心者だったっていうのもあるんですけど(汗。
『冷血』のサイン会で、森くんの事、持ち出すのもねぇ。
高村先生もかなり困るでしょ?
そうそう、ホント「エッ!もり?誰の事??」みたいな反応されたかもしれないし(笑)。
でも、トークショーが始まる前に配られた質問用紙に書いたもんね~。その質問。
あとは高村先生が、その質問を読んでくれている事を祈るのみです。
無視されたって良いんだもんね~、メッセージが伝われば!!

今回のトークショー&サイン会は東京で行われたので、他の地域の人達は行きたくても行けなかったんですもんね。
お気持ち、すごく分かります。
あたしも、高村先生に逢えてサインも貰えてすごく嬉しかった気持ちと、言いたかったことが言えずに撃沈した悲しい気持ちの両方を抱えて、複雑な気持ちで帰ってきました。

でも、うーちゃんさん、合田さんにまだこれからも逢えるんですよ~!!
朗報ですよ~!!!
森くんは、もう忘れ去られた存在さーーーー!!

トークショーレポへのコメント、嬉しかったです。
いつも、ありがとーー!!e-415

Re: No title

のぶりんこ様e-420

トークショーとサイン会は、とっても充実していて楽しいモノでしたが、あたしはアレもコレもと欲張り過ぎて、今冷静になって考えると結局、全部中途半端に終わってしまった感が有ります(笑)。
そんで全身汗だらけでした。
握手してもらう時も、手汗で手がべとべとe-351
高村先生は、こんなファン、さぞかし迷惑だったと思います(笑)。

壇上で話す高村先生を見ながら「これが、お蘭の生みの親かぁ」と思うと、感慨もひとしおでした(そこかっ!e-262)。
生で見た高村先生の印象は「すごく繊細そうな人、気配りの人、誠実な人」といった感じでした。
あくまであたしの感想ですが。
あんな硬質な小説を書く人物とは思えない感じ。
どこからあんな硬質な表現が湧き出てくるのか不思議なくらいです。

そして、やはり会場が一番盛り上がったのが「合田さんを定年するまで頑張らせますっ!」と高村先生が発言された時!
場内大喝采でした。
やはり合田人気は不動のものですね。
そういえば、加納さんの話題は出てきませんでした。
残念ながら加納さんに関する発言は、高村先生の口からは一切ありませんでしたe-263

しかし、あたしのトークショーレポをあまりあてにしてはいけませんっ。
後日発売される『サン毎』を参考にしましょう!!
かなり自分の思い込みが入ってます。
もしかしたら、自分でも無意識のうちに捏造してるかもしれません(汗。
実は『サン毎』の発売がちょっと怖い・・・・。
のぶりんこさんも、『サン毎』もし購入されるなら、あたしの記事と比較してみて下さい。
きっとボロが、ゴロゴロ出てくると思います。
その時は、大きな心でお許しください(汗。

コメント、本当にありがとうございました。
また、遊びに来てくださいe-266

No title

こんにちは。

詳細なレポート、読んでてとっても楽しかったです。
特に、yukiさんの感想青字が!!

こうやってちょくちょくyukiさんなりの感想を入れていただくと、余計にどんな感じだったのか伝わってきます。

楽しく、本当に貴重な時間を体験されたみたいで、良かったですね。
羨ましい限りです~~~、いいなぁ~(>_<)。

そうそう、加納さんの話は、皆さん聞きたかっただろうに、皆さんも空気を読まれていたんでしょうね…(笑)

レポートをあげて下さり、ありがとうございました(*^_^*)



Re: No title

まよこ様e-420

まよこさんのブログの『トークショー&サイン会・レポート』も読みましたよ~。
ニキータさんの詳細なレポートを読ませて頂き、あたしのレポと大きく食い違う所が無い事を確認できました。
とりあえず、ホッとしています。
しかし、すごく正確に的確にメモを取っていらしてすごく感心しています。
他の高村サイトのトークショー&サイン会のレポを見ていると、あたしのレポがいかにいい加減かが分り、顔から火が出る思いです。
もう、メモは殴り書きだし記憶もすでにうやむやで、レポの記事書いてて「あれっ、ホントにこんな事言ってたっけ?」と思いながら書いているといういい加減さm(__)m
自分の能力の無さにホトホト情けなくなりながらも、もう勢いだけでブログにアップしちゃった感じです。
青字の自分の感想は、自分の書いた高村トークメモのあまりの内容のショボさに、それだけだと記事にならず、字数稼ぎの為のごまかしです(汗。
でも、それを褒めて頂いてとても嬉しいです。

加納さんの話は、あたしの記憶の中では出てきてません。
でも、メモ取っている最中に高村先生、話してたかも、という気がしないでも無いんですが・・・・。
とにかくトークショーの最中は、メモ取ることに必死すぎて逆にいっぱい高村先生の話を聞き逃している様な気がします(汗。
そして、あんまりサイン会で興奮しすぎたのか、今になって風邪ひきました(笑)。
今日朝起きたら、超喉が痛い・・・。
レポ書き上げた途端、撃沈です。
このコメも頭がボーッとしている状態で書いているので、支離滅裂になってないと良いんだけど・・・・(汗)。

わざわざお越し下さり、コメントまで頂き、ホントにありがとうございましたe-466

あっそれから、まよこさん、銅メダルでしたねぇ(うふふe-266)。
非公開コメント

プロフィール

YUKI

Author:YUKI
高村薫小説、大好き!!
『晴子情歌』で挫折し、暫く高村小説からは遠ざかっていましたが、最近やっと『太陽を曳く馬』『冷血』『晴子情歌』『新リア王』(読了順)を読了。
これでたぶん、単行本化された髙村小説すべて制覇したと思います。
合田シリーズに登場する過去の人、
森くんをこよなく愛す、おバカです。

2012.5.4 ブログ開設
2013.1.1 ウェブサイト開設

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
カテゴリ
お知らせ
カテゴリの『読書感想記』『プチ地取り』はウェブサイトからも観れます。 リンクの【DAYDREAM/yuki・ウェブサイト】から、どうぞ。  ※なお、内容はブログにアップされているモノと同一ですのでご了承ください。
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

めーる(お気軽にどうぞ)
ご意見、苦情、なんでも受けたまわります。でも、あんまり凹むのはヤメテネ。

名前:
メール:
件名:
本文:

へーちょー